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レスポンスへの責任

東通メディアには『レスポンス研究所』という部署が存在します。
レスポンス研究所ではその名の通り”レスポンスを上げる”ことを徹底的に研究しています。
目的は顧客のLTV(ライフタイムバリュー)を最大化させることです。クリエイティブ・エリア・媒体・内販・インバウンド・アウトバウンド・システム・ロジスティックス・その運用など、研究する項目は多岐にわたります。
勝ちクリエィティブを創るRR(レスポンスレート)0.1%マーケティングの実現や各企業が定める目標CPO(コストパーオーダー)を維持し続ける媒体ポートフォリオの設計、CRM(カスタマーリレーションシップマネジメント)ポートフォリオの設計など、自社開発の基幹システム『通販マーケッター』を軸に分析し、「価値」あるレスポンス作りを目指しています。
長年の研究成果により、部分最適化の集合が必ずしも全体最適化ではないことは、蓄積したデータの分析から明らかになりました。
クリエイティブ+媒体+エリア+コール+システム
この組み合わせが産み出すレスポンス化学反応を『アドリューション理論(ADlution)』と提唱し「勝つ広告」創りから「勝つ媒体ポートフォリオ」構築、その運用まですべてのレスポンスに責任を果たします。
業務範囲は商品開発からブランドコンセプトストーリー、勝つためのコンテンツ創りをはじめ、事業立上げ支援、目指したい年商規模を実現するためのサポートまで、広範囲をカバーします。
一つ一つ積み重ねた結果は、企業のコア価値を支える顧客創りと売上に確実に現れると信じています。

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